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のんびり時間をみつけよう
by pekoe-orange
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秋っていうかもう真冬の夜長のDVD鑑賞 Vol.4
実はまだまだ続いてるDVD鑑賞。






「蒲田行進曲」
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 1982年10月9日~松竹系公開
 監督:深作欣二/製作:角川春樹
 原作・脚本:つかこうへい
 出演:風間杜夫/松坂慶子/平田満
     千葉真一・真田広之・志穂美悦子(特別出演:本人役)
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 故つか氏が好きだとかいいながらこの超有名作品をまだ観ていませんでした。
 つかさん、この映画のために脚本書き下ろしてたのね・・・。
 そして初めてまともに松坂慶子を観ました。何この麗しい人(;゜д゜)
 当時のメイクしているのに美しいってことはすごく美しいってことだ!!
  ※私は80年代・90年代のメイクが大嫌いです。
    子供心に、なんでみんな化粧なんてするんだろうと思っていました・・・。
 あと演技に嫌味がなくてとてもいいかも。
 風間杜夫は昔からへなちょこな役やらせたら絶品なのね。
 そして平田満さんの健気な演技が・・・
 っていうか、平田さんの階段落ちのスタントをやった人は誰なんだろう。
 クレジットに”スタント”とだけ名前が出てる人なのかしらん(´・ω・)
 平田さんがノースタントで落ちてればもっとかっちょよかったんだが・・・。
 ここは全然名前の出てない、”階段落ちスタントマン”に盛大な拍手を送りたいです。
 そして、本当に最後のシーンで、やられたぁ!と思いました。
 はいはい、まんまと嵌りましたよ。すごくいい展開ですた^^
 ちなみになんで観たかって・・・
  もちろん真田さんが出てるからだyp!!(≧▽≦)bグッ
 すごい被り物してるので顔はほとんど見えないけど、綺麗な殺陣が観られまする(*´∀`)
 あと志穂美悦子、冗談抜きにかっちょいぃぃ!( ゚д゚)
 着物であれだけ動けるってどんだけJAC・・・


「白虎隊」
 -------------------------------------------
 1986年12月30・31日 「日本テレビ年末時代劇スペシャル」
 監督:斎藤武市
 制作:日本テレビ
 製作著作:ユニオン映画
 主題歌:「愛しき日々」唄:堀内孝雄
 出演:森繁久彌/里見浩太朗一/風間杜夫/丹波哲郎/西田敏行
     近藤正臣/夏八木勲/中川勝彦/中村橋之助
     泉谷しげる/中村雅俊/池上季実子/工藤夕貴 他
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 これは放映当時、母が喜んで録って、そのVHSテープを姉妹達でテープがすり切れるまで観て、
 テープが切れたところを私がセロハンテープで修復(?)して再び観続け、
 ちょっと成長した頃にTSUTAYAからビデオ借りてきてうっかり?ダビングしてまだ見続けた、
 なんていうか私の半生を一緒に歩んできたような作品です。
 今回とうとうDVDに進化しました。技術の進歩に感謝です。ありがとうTSUTAYA Online。
 二夜連続ものなので、確か合計で5時間以上あります。長いです。
 キャスト陣も無駄に豪華です。工藤夕貴は子役です。かわいいったらありゃしない。
 ↑の出演名には書いてませんがこっそりグラサン外したタモリが公家役で出ています。
 最初分からなさすぎてびびりました。素顔(白塗りだけど)のタモリ、初めてみたぉ・・・。
 このドラマのおかげで、ほとんど興味のなかった明治維新頃の歴史にすごくこだわるようになりました。
 (っても当時1桁歳ですけどね!)
  前編「京都動乱」で、会津藩主松平容保が京都守護職を拝命~新撰組結成・白虎隊誕生まで。
  後編「落城の賦」で、戊辰戦争から会津戦争へ。白虎隊集団自刃、娘子軍戦死。幕府終焉まで。
 まぁとにかく白虎隊の面々が若くてとても悲しい。
 このドラマのいいとこは顔がいい奴ばっかりを隊士に選んでないことですな。
 美男子からへちゃ・おちびさん・おでぶさんまでおります。リアルです。そこがまた涙につながる。
 森繁久彌:井上丘隅役。このドラマでファンになりました^^^^(くどいけど当時1桁歳)。詩吟がかっちょいいのすー。
       詩吟『白虎隊』と『過零丁洋』(文天祥の詩より)が第一部と第二部の冒頭に舞い付きで詠われています。
       これがとても良いのです。
         人生自古誰無死 (人生古より誰か死無からん)
          留取丹心照汗青 (丹心を留取し汗青を照らさん)
          (人は誰も皆死ぬものだ。
           それより私は、真心を留めて歴史を照らそうと思う)

       そして前半のおとぼけキャラと、後半の錯乱状態のギャップが最高に切なくて悲しい。
 風間杜夫:松平容保役。今回は会津藩主です。へなちょこ藩主振りが最高です?
        いや、当人(松平容保)は真面目なんでしょうが・・・。
        とりあえず戦の最中に家臣を置いて逃げる藩主なんて・・・(´д`)サイテー
 丹波哲郎:神保内蔵助役。相変わらず大霊界と繋がっていそうですが、やっぱり貫禄あってようございました。
 近藤正臣:土方歳三役。冗談抜きにかっこいいです(☆▽☆)キラーン。爽やか系、かつ強そう!
        そうそう、土方さんてのは美男子なのよね!間違ってもビートたけしj・・・げふんげふn
 中川勝彦:沖田総司。こんだけ沖田イメージが似合う人は他にいないかも!?
        美男子で強そうだけど今にも肺病で死にそうです。
       間違いなく沖田です(?)。ううん、会ったことないけどきっとぞう。
       ただ、この方は1994年に享年32歳で亡くなられています。白血病でした。
       とても残念です。最期まで沖田のようだ・・・。
 中村雅俊:坂本龍馬役。古今色んな人が坂本龍馬やってますが、私の中で培われた坂本像といえばこの人です。
        袴姿にブーツとピストル。鼻歌歌いながら飄々と町を闊歩する。
        真田さんの龍馬も、筧さんの龍馬もそれぞれにいいんだけど(真田さんと福山は、”色男過ぎ”てなんか違う・・・)、
        イメージで選べって言われたらこの人選んじゃう。
 多分今でも「愛しき日々」をソラで歌えると思います。
 ダンナさんにも言われたけど、私は古いです、はい・・・λ...

 ちなみに2007年に放映された山下智久主演版は観ていません。
 松平容保役にヒガシと、あとは何気に黒木メイサちゃんとか松重豊さんとか筒井真理子さんとか出てて、
 ちょっぴり(というか、そこだけかなり)観たいのですが、最近のジャニメンバが好きではない私にはちと辛い・・・


「将軍家光の乱心 激突」
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 1989年1月14日~東映系公開
 監督:降旗康男
 アクション監督:千葉真一
 スタント&アクション:ジャパン・アクション・クラブ
 メインテーマ:THE ALFEE
 出演:緒形拳/千葉真一/茂山逸平/加納みゆき/二宮さよ子
    長門裕之/京本政樹/松方弘樹/丹波哲郎 他
 -------------------------------------------
 私の大好きな時代劇チャンバラもの(?か??)!ъ(`ー゜)
 小学生の時、TV放映されたのを(母親が)録ってよく繰り返し観てました。
 大好きだった映画のひとつです。子供の時から時代劇大好き!(`・ω・´)シャキーン
 (『暴れん坊将軍』は欠かさず観てました。時間があえば『大岡越前』も)
 んで、この間何気なくTSUTAYA Onlineを物色していたら、
 なんとDVD化されているというので早速借りてみました。
 小学生時代には分からなかった時代背景が分かる!分かるぞォ!!(当たり前か・・・)
 ”顔が似てない”という理由(え?なにそr)で、父・家光(京本政樹)から暗殺されそうになる
 お世継ぎ竹千代君を、緒方拳率いる浪人者集団が守り抜いて江戸城まで連れてく・・・
 ってあらすじです。・・・家光乱心し過ぎだろう(´・ω・)
 予告編のキャッチコピーは、斜めにでっかく『理不尽なり!!』でした。お茶フイタ。
 とりあえず丹波哲郎、速攻で死に過ぎ/(^o^)\ワロタ
 いくら相手が千葉ちゃんでもそんなに弱くていいのか。まぁいいか。
 ついでに浪人者集団の中に無名時代の織田裕二がおります。若いです。
 ほとんどセリフはありませんが、終盤の見せ場で結構ド派手に散ります。あっぱれじゃ。
 千葉ちゃんと緒方拳の一騎打ちは結構見物なんですが、
 これ、緒方のほうはスタント使ってるのね・・・ちと残念。
 京本政樹のご乱心家光は絶品です!「これ素?素なの?」って思う程。
 ”乱心のお殿様”やらせたら右に出る者はいないでしょう。
 あと・・・とても・・・お美しゅうございます・・・(*´ω`*)ポワーン
 ちなみにどこかに福本清三さんが出てるはずなので、
 目を見開いて探したのですが見つけられませんでした・・・。
 気分は”ウォーリーを探せ”ね。あ、古いか・・・|彡サッ


「D坂の殺人事件」
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 1998年5月16日~東映系公開(R-15指定)
 監督:実相寺昭雄
 原作:江戸川乱歩
 出演:真田広之/嶋田久作/岸部一徳/吉行由実/三輪ひとみ 他
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 真田マニアの中ではダントツ人気No.1という作品です。初見です。
 R-15指定なので、こっそり観ようと思って後回しにしてました。
 とりあえず、冒頭でいきなり倒錯状態の真田氏が楽しめます。いきなりハートを鷲掴み(ノ∇≦*)
 乱歩原作なのでとてもとても怪しい雰囲気です。
 さらに全編に渡って流れている音楽がかなり効いてます。何だかこっちまで妙な気分に・・・(!?)
 真田氏演じる美術品修復家は、実は贋作造りも請け負っていて、責め絵の贋作依頼をされます。
 途中経過を一切省くと、何がすごいって真田氏が自分で口に紅を差し、
 赤襦袢を着て乱れ髪の鬘を被り、自らを縄で縛って責め絵のモデルにしてしまうのです。
 それがとてもとても怪しく美しい・・・。
 鏡をのぞき込みながら恍惚とした表情でどんどん絵筆を進める真田さん。
 ナルシストここに極まれり!(*´ω`*) でも美しいから何やってもいいよ!!
 R-15指定なのはきっとここじゃなくて、
  ”D坂にお住まいの方々がSM+ドラッグなプレイを楽しんでいるシーンが危ないから”
 だと思うのですが、真田さんの存在だけで充分R-15指定になりそうでs
 原作がどうとかストーリーがどうとか犯罪心理学がどうとかなんてどうでもよくなります。
 真田さんの倒錯ぶりと美しさを楽しむための映画です。ううん、知らないけどきっとぞう(←?)。
 繰り返しますが、R指定です。もし観ようと思ったら絶対に1人で観た方がいいです。
 複数人で鑑賞するにはあまりにも刺激的過ぎます。いや、同好の士同士なら止めませんが・・・。
 ちなみにほっとんど喋らない、三輪ひとみ演ずる小林少年が何気にいい感じです。
 「僕には犯人の気持ちが分かるような気がします」って・・・とても危ない雰囲気に。
 嶋田明智の所に居候するにはちょっと危険すぎる美貌でした。
 なお、この作品はUCLAの映画学科の教材にも使われているそうです。
 こんな危ない作品を教材にするとか・・・さすがアメリカ!完成度は高いですよ!!


「御法度」
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 1999年12月18日~松竹系公開
 監督:大島渚
 脚本:大島渚
 音楽:坂本龍一
 出演:ビートたけし/松田龍平/武田真治/浅野忠信/崔洋一 他
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 観終わって最初に思ったこと。
   (´・ω・)<何この残念な映画・・・
 とにかく謎を残しすぎでまとまってませんよ、と。
 大体ビートたけし(土方歳三)と崔洋一(近藤勇)が歳取りすぎてていくらなんでも無理があるだあろう。
 しわくちゃで今にも枯れそうな土方と近藤なんて誰もついていかないよ・・・。
 松田龍平は(監督の意向なんだろうけど)常に意味深な笑み浮かべてるだけで演技のほうはかなり残念だし。
 彼はこの年の新人賞総ナメにしたらしいけど本当か!?なんか七光り入ってませんか。
 唯一の清涼剤は武田真治の沖田総司くらいかなぁ。やけに健康そうで、全然結核で死にそうにないけどね!
 新撰組を男色の視点から描くのはいいけど、詰まるところなんなの?というもやもやが晴れない。
 時代背景の説明が一切ないので、新撰組・幕末の情勢に関する基礎知識がないと分からないところ多数。
 これじゃカンヌは無理でしょう。上記↑を知ってることが前提だしね。
 とりあえずビートたけしと崔洋一をくっつけようとする発想はやめてくれとても気持ちわr・・・げふんげふん。
 しかし、
  >架空のストーリーであるが、近藤勇の元治元年(1864年)5月20日の書簡に、
  >隊内で男色が流行したと記されている。(by Wikipedia)
 って・・・何があった新撰組・・・((((;゜Д゜))) 男色はそんな急に流行ったり廃れたりするものなのか。

 で!あまりにも納得がいかなかったので原作(司馬遼太郎「新撰組血風録」)を読んだ上に、
 映画レビューしてるサイトさんを巡ってみました。
 こ、この映画は・・・
  ミステリィだったのかァァ!!!1!(;゜д゜)ナ、ナンダッテー
 あまりにも解答なさ過ぎて(観客の想像の余地に任せ過ぎてて)謎が謎を呼んで終わってるけどナ!
 そして再び考えた。
  ・湯沢を斬ったのは誰か。
   → きっと加納。契っても満足感は得られずだんだん疎ましくなってきたから。
     自分を好いてる男を斬ることに、きっと快感を覚えた。
     ううん、知らないけどきっとぞう。
  ・山崎襲撃犯は誰か。
   → 気持ち的には沖田説を採用したいが、田代の小柄を盗めるのは加納しかいない(デキてるから)かと。
     田代は最初から最後まで誰も殺さず、ただひたすら加納にぞっこんだっただけなんじゃないかな。
     湯沢殺しで快感を覚えた加納は、今度は田代を標的にするために罠にはめた・・・。
     ううん、知らないけどきっと(ry
  ・土方って実は・・・。
   → 上記の土方の怒り方や独白を聞いてると、土方は近藤に惚れてる。
     近藤は気づいてて知らぬ振りをしている。
     でも土方は加納もちょっと気になってる。
     「私にはその気はないが・・・」とか言ってるけど、加納見て”妙な気分”になってるし。
     最後のシーンで、舞い散る桜の木を斬ったのは、
     ”加納への思い”と”近藤の視線を捉えてる加納自身”を斬ったつもりなのではないかと。
     ううん、知r(ry
  ・ラスト、沖田総司黒幕説採用。
   → 沖田は衆道の気はないと言っていたがきっとウソ。多分土方にぞっこん。
     「土方さんと近藤さんの間に入ろうとする者があれば、必ず土方さんが排除しますよね」
     って面と向かって土方に言って怒られてたし。誰もそんな目で2人をみないよ・・・。
     ずっと土方を見ていたから、土方が加納を見る視線の違いに気づいて嫉妬し、
     ずっと加納の動きに注意していたから、夜中急に動き出した加納・井上にも一番に気がついた。
     だからラストで「用を思い出して」ひとり河原に戻って行ったのは加納を斬るため。
      ('沖')<これで土方さんの注目浴びてる奴片付けた^^v 一件落着、落着。へっへー。
     てことだろう。
     大体、「僕には男が男を追っかけるなんて理解できないなぁ」とか言いつつ、
     話す内容は衆道について関心ありまくりじゃないですか!
     あと土方の前でだけ露出度高すぎですよっと。
     ううん、もう全然知らないから勝手にしろ!(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻(八つ当たり)

 えー、と言うわけで(?)・・・
 色々考え直したら、どうしようもなくドロドロ真っ黒な映画になってしまいました^^^^^
 考えなきゃよかtt どうすんのこれwww
 考えてこんなに殺伐たる気持ちになった映画は久々です。
 未見の方は是非!観たら感想を教えて下しぃ!(つд∩)
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Top▲ | by pekoe-orange | 2011-01-07 00:10 | 映画
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